2027年度 募集人数・試験日程 Admission Information
2027年度入学試験における変更について
2027年度入学試験において試験内容を以下のとおり変更いたします。
入学試験区分・募集人数
| 研究科 | 専攻 | コース | 入学試験区分 | 募集人数 |
|---|---|---|---|---|
| ファッションビジネス 研究科(男女共学) | ファッション クリエイション専攻 | ファッション デザインコース | 一般入試 (I・II期) | 50 |
| ファッション テクノロジーコース | ||||
| ファッション マネジメント専攻 | ファッション 経営管理コース | 一般入試 (I・II期) | 30 |
入学試験日程
I 期
| 出願書類受付期間 | 2026年9月17日(木)10:00~9月29日(火)17:00必着 ※ |
|---|---|
| 試験日 | 2026年10月17日(土)、18日(日) |
| 合格発表日 | 2026年10月30日(金)10:00 |
| 入学手続締切日 | 2026年11月24日(火) |
II期
| 出願書類受付期間 | 2026年11月24日(火)10:00~12月2日(水)17:00必着 ※ |
|---|---|
| 試験日 | 2027年1月9日(土)、10日(日) |
| 合格発表日 | 2027年1月21日(木)10:00 |
| 入学手続締切日 | 2027年2月10日(水) |
※Web出願後に、必要書類を郵送もしくは持参し、教学事務室に提出。
(教学事務室窓口に提出する場合は、平日9:00~17:00に限り受付可能)
(参照:出願書類提出方法)
補欠について
II期入試のみ、補欠者を設けることがあります。補欠者は合格者の入学手続状況により欠員が生じた場合に繰り上げ合格となる可能性のある候補者のことを指します(補欠者は必ずしも入学を許可されるとは限りません)。補欠者は、II期入試合格発表日にWeb出願システムのマイページから確認できます。また、対象者にのみ補欠通知を発送します。
繰り上がりが発生した際は、2027年2月12日(金)から3月12日(金)までの間に、随時対象者の出願時の連絡先(電話もしくはメール)へ連絡します。詳細については、受験票にてお知らせします。
全期共通
| 入学辞退締切日 | 2027年3月31日(水)16:00 |
|---|
海外から出願する方へ
本大学院は台湾(台北)・韓国(ソウル)に海外事務所があり、中国には窓口があります。海外から出願を予定している方は、事前に各事務所・窓口にお問い合わせください。また、各事務所・窓口のない国・地域在住者は事前に本大学院までメールにてお問い合わせください。
台北事務所
住所:台北市大安區安和路一段21巷24號6樓
電話:0988-988-058-967
EMAIL:bunka.taipei@gmail.com
所長:林 正達
ソウル事務所
住所:서울시 종로구 삼일대로 461 102동 204-1호 03147
電話:02-561-6708
EMAIL:bunka-kr@naver.com
KaKaoTalk:bunka1919
所長:이성경(李 成慶)
中国窓口
住所:[杭州] 浙江省杭州市西湖区天目山路248号華鴻大厦B座6楼創富港135室
[天津] 天津市西青区宾水西道389号艺术家公寓D-1803
電話:022-2375-3933
携帯:186-2292-2936
EMAIL:bunka_tianjin@163.com
WeChat:Bunka-China
代表:張 哲睿
※受付に際し手数料等がありますので、直接お問い合わせください。
受験時の配慮について
事前相談や配慮の申請の方法
- 疾病・負傷や障がい等により受験時または修学に際して特別な配慮を希望される場合は、各期出願書類受付期間1か月前までに「入学試験における配慮の事前相談申し込みフォーム」に入力し、送信してください。
- フォームに入力したメールアドレス宛に教学事務室より連絡します。5日以内(土曜・日曜・祝日除く)に連絡がない場合は、お手数ですが本大学院までお問い合わせください。
- 申請内容に基づき検討を行い、面談での建設的な対話を通じて配慮内容を決定します。面談の内容により医師からの意見書や診断書の提出を求める場合があります。なお、ご要望にお応えできない場合もありますので、予めご了承ください。
受験時の配慮の一般的な例
- 試験会場内での座席指定(前列/後列/出入り口付近)
- 注意事項等の文書による伝達
- 補聴器または人工内耳の装用
- 車椅子・松葉杖の使用
出願資格 Eligibility Requirements for Examination
下記 [ 1 ] ~ [ 9 ] のいずれかに該当する者、または2027年3月31日までに該当する見込みの者
(日本語を母語としない外国籍の方の場合、[ 10 ]にも該当すること)
- 大学を卒業(学士取得)した者
- 大学改革支援・学位授与機構により学士の学位を授与された者
- 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者
- 外国の学校が行う通信教育を我が国において履修することにより当該国の16年の課程を修了した者
- 我が国において、外国の大学相当として指定した外国の学校の課程を修了した者
- 外国の大学等において、修業年限が3年以上の課程を修了することにより、学士の学位に相当する学位を授与された者
- 文部科学大臣が指定した専修学校の専門課程(修業年限が4年以上)を修了し、高度専門士の資格を取得した者
- 文部科学大臣の指定した者
- 本大学院において、個別の審査により、学士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で、22歳以上の者
※ 上記 [ 1 ] ~ [ 8 ] に該当しない者は事前の面談が必要です。本大学院まで連絡の上、面談日を相談してください。
- 日本語能力に関する下記のいずれかの条件を満たした者(日本語を母語としない外国籍の方のみ)
- 日本国際教育支援協会および国際交流基金が実施する「日本語能力試験」の「N2」もしくは「2級」以上に合格している。
- 日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」の「日本語科目(記述を除く)」において200点以上を取得している(実施団体の定める有効期間内の成績に限る)。
- 日本漢字能力検定協会が実施する「BJTビジネス日本語能力テスト」で400点以上を取得している。
- 1、2、3と同等程度の日本語能力を有していると本大学院が認めるレベルである。
※上記[ 10 ] 1 ~ 3に該当しない者は事前の面談が必要です。本大学院まで連絡の上、面談日を相談してください。